「ブログ全体でひとつの教科書」というコンセプトのもと、初歩から応用まで株式投資に必要な知識の全てを記事にしています。

ひげづらメソッドで成功への近道を一直線だっ!!

どうも、ひげづらです。

日頃より多くの方にブログやTwitterでお世話になり感謝申し上げます。

また、Twitter開始からフォロワーさんももうすぐで8000人を超え、嬉しく思うとともにできるだけフォロワーさんのご要望には応えていきたいなと考えています。

このブログが広まるにつれてフォロワーや読者の方々から色々なご要望やご質問を頂いています。その中で、

  1. 重複する質問が多い
  2. TwitterのコメントやDMで全てにお答えすることは難しい
  3. サロンやnoteなどのコンテンツを出してほしい

といった背景や要望を受けてこの度「ひげづらメソッド」を配信する運びとなりました。

リリースした第1弾のひげづらメソッドでは「株で勝つための具体的な24の概念」というテーマで株式投資の心得から売買手法など多くのノウハウを解説し、配信後に700名近い方々にご購入いただき誠に光栄でした!

また、ご購入者の方々から続編のご要望をたくさんいただき嬉しく思うと同時に、せっかく配信するならご納得頂けるものを配信しなくては!と身が引き締まりました。

今後はこのページに配信済み・配信予定のひげづらメソッドの情報を載せていきます。

ブログでは書かないノウハウや重要概念を今後も配信していきますのでぜひチェックしてみてくださいね!

※ 変更連絡 ※

ひげづらメソッドをPDF配信できるようにプラットホームを変更しました。従来のnoteによる配信が良い方は記事の一番下のリンクからnoteに飛んで下さい。

ひげづらメソッド

ひげづらメソッドはこちらから。(PDF配信)

登録なしでも購入可能です。

higedura24.stores.jp

※すでに配信済み・今後配信予定のひげづらメソッドは以下を御覧ください。

第1弾:株で勝つための具体的な24の概念

【現在、第1弾はさらなる強化のため内容再編中です。】

最も売れているメソッドです。数え切れないほどの本を読んだ私が考える、

株で勝つための重要概念

を4万6千字に実際のチャートや図をふんだんに盛り込んで解説したメソッドです。

ご購入者の方々から

  1. 今まで読んだ本の中で一番わかりやすく納得できた
  2. 本当に具体的な手法が書かれていてとても勉強になった
  3. 自分のやっていたことが適当すぎると気づけた
  4. もやもやがスッキリしてやるべきことが明確になった
  5. 本当に1回のトレードで元が取れて感動した

などなど多くの感想をいただき、ネガティブなものはひとつもありませんでした。質問も2,3個出たのみで多くの方に納得いただけたと自負しております!

読めばわかる、という言葉がぴったりです。詳細な内容は以下。

<目次>

1.はじめに
2.投資の目的とリスク設定
3.株式の資産性質
4.株で運用する資金とメンタル
5.FXと株の違い
6.時間軸から考える投資スタイル
7.市場参加者とエントリー
  7-1 市場における機関投資家の役割
  7-2 順張りと逆張り
  7-3 トレードにおけるリスク管理
  7-4 チャートで見る機関の動きや低リスクエントリーポイント
8.投資するに値する銘柄条件と銘柄スクリーニング方法
  8-1 投資するに値する銘柄
  8-2 銘柄スクリーニング方法【完全版】
9.テクニカル分析とファンダメンタル分析
10.テクニカル分析の王様と女王様
11.習得するべきテクニカル分析
12.トレンドと株価フェーズと値動きの周期
13.エントリーポイントおよびロスカットとエントリー優先度
  13-1 エントリーポイント【完全版】
  13-2 時間軸とひげづらスペシャル
  13-3 エントリーポイント別の優先度
14.買い増しについて
15.継続の判断基準
  15-1 なぜその株を買ったのかを明確にしよう
  15-2 売買をやめるケース
16.株を買う前にはこんな風に悩んでいる
17.トレード日誌について
18.ファンダと株価の関係
19.決算発表と値動き
20.外国人投資家について
21.メンタルコントロール
22.大型株と中小型株
23.空売りについて
24.最後に

第2弾:「保ち合いの極意 ~相場をつなぐ架け橋~」

みなさんは株価を上がったか下がったかだけでしか考えていませんか?

相場を育てるために重要な概念である「保ち合い」について実際のチャートや図をふんだんに盛り込んでテーマ性を持って解説しました。

章は少ないですが文字数や図説はボリューム満点なので必ず満足いく「質・量」です。詳細な内容は以下。

<目次>

1. 保ち合いの本質

2.トレンド中のもみ合いと反対圧力消化の流れ

3.三角保ち合いと見抜き方

4.ヒゲと保ち合い

5.需給が整っている値動きの特徴(需要と供給の保ち合いバランス)

第3弾:「ローソク足の極意~相場の転換を感じ取る絶対的要素~」

このメソッドに書いたローソク足についてのノウハウを知らずにどうやって相場の変化を読み取るのか?というくらい基本中の基本かつ重要な内容です。

誰しもが使ってるローソク足についての極意なので誰にでも役に立つメソッドです。しかも安い。

様々な相談を聞いてきましたが、株価が上がった下がったしか考えずローソク足を見ていない人が多すぎる!

基本的なローソク足の意味を知るとこんなことがわかるんですよ、ということを実際のチャートをふんだんに活用して解説しています。値動きにいつもワンテンポ遅れてしまう・・・という方はぜひ読んでください。判断が早くなります。

<目次>

1.はじめに
2.これだけ覚えろ!重要ローソク足と基本解釈!
  2-1 丸坊主系(丸坊主、寄りつき坊主、大引け坊主)
  2-2 トンカチ系(陽のトンカチ、陰のトンカチ)
  2-3 カラカサ系(陽のカラカサ、陰のカラカサ、第2のトンカチ)
  2-4 十字線系(十字線、足長同時線、コマ)
3.重要ローソク足で安値圏のトレンド転換・強化を読め!
4.重要ローソク足で高値圏のトレンド転換・強化を読め!
5.リスク低減!ローソク足と移動平均線で流れを区切ろう!
6.おわりに
<巻末付録>
重要ローソク足一覧表と解釈早見表

第4弾:「急騰銘柄の対応パターン極意」

このメソッドでは私が急騰後の反発を取る際に活用している対応パターンをA4用紙約70枚にまとめたものです。

  1. 急騰銘柄の対応で大事なこと
  2. 対応パターンの詳細解説
  3. 対応パターンの本質

について実際のチャート例を丁寧に解説しています。私がスイングやデイトレで考えている内容を書き記しましたのでぜひ参考にしていただければと思います。

目次はあえて載せません。また、諸事情によりSTORESのみでのリリースとなっておりますのでご了承ください。

※STORESは登録なしでお求め頂けます。

PDFがお好みでない場合

ひげづらメソッドを配信するための別のプラットホームとしてnoteを用意しています。

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ひげづらページ : https://note.mu/higedura24

<特徴>

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